強力除菌・消臭の弱酸性次亜塩素酸

cleaz クレアス

次亜塩素酸クレアス詰替用の補充回数

次亜塩素酸クレアススプレーや手指ポンプタイプなどを使い切ったら、容器は捨てずに詰替用で補充することができます。詰替用の商品一覧はこちらのページをご覧ください。

詰替え用には、次亜塩素酸クレアスがポリ容器に入った「クレアス詰替用2L」と「クレアス詰替用4L」、ダンボール箱に入った格安でお得な「クレアスBOX」があります。クレアスBOXは、10Lと20Lの2種類あります。

サイズ容量濃度
クレアス詰替用2L
次亜塩素酸クレアス詰替用2L
高さ22cm
横幅14cm
奥行9cm
2L200ppx
クレアス詰替用4L
次亜塩素酸クレアス詰替用4L
高さ26cm
横幅19cm
奥行10.5cm
4L200ppx
クレアスBOX 10L
次亜塩素酸クレアBOX 10L 200ppm
25cm角10L200ppx
クレアスBOX 20L
次亜塩素酸クレアBOX 20L 200ppm
30cm角20L200ppx

詰め替え用に充填されている次亜塩素酸濃度は、すべて200ppmです。クレアススプレー高濃度タイプは200ppmですので、そのまま補充します。クレアススプレーや手指用ポンプタイプ、クレアススプレーminiは100ppmですので、水道水で2倍に希釈します。

詰め替え回数比較

詰め替え用それぞれの補充回数は次の通りです。

クレアススプレーの補充回数
クレアススプレー
高濃度タイプ
クレアススプレークレアス
手指用ポンプタイプ
クレアス詰替用2L4回2倍希釈で8回2倍希釈で8回
クレアス詰替用4L8回2倍希釈で16回2倍希釈で16回
クレアスBOX 10L20回2倍希釈で40回2倍希釈で40回
クレアスBOX 20L40回2倍希釈で80回2倍希釈で80回

クレアススプレーminiは100mLですので、 2Lだと20回、 4Lだと40回、 10Lだと100回、20Lだと200回補充できる計算になります。

詰替え用の希釈について

「希釈」とは簡単に述べると、水で薄めることです。

先ほども述べましたが、詰め替え用に充填されている次亜塩素酸濃度は、すべて200ppmです。クレアススプレー高濃度タイプは200ppmですので、そのまま補充します。

クレアススプレーや手指用ポンプタイプ、クレアススプレーminiは100ppmですので、水道水で2倍に希釈します。

例えば、クレアススプレーを補充するときは、容量は500mLで2倍希釈するので、スプレーボトルの中に次亜塩素酸クレアス詰め替え用を250mL入れ、水道水を250mL入れてください。

また、50ppmで使用したい場合は、4倍に希釈してください。